無事に卒業できたらの話

はいはいお久しぶりです。先日書いてた途中に記事が消失してやる気が失せてしまいました。すんげー面白いこと書いてたんだから。抱腹絶倒、腸捻転に頭が良くなっちゃう裏技まであったんだから・・・多分。

というわけで、遂に大学に勉強しに行く日が無くなりました。あとは卒業証書授与式や卒業式に行くだけです。とはいっても、実感がないという言うよりはこんなもんかなというくらいなもんで。思い入れが無いわけではないけれど、大学に行く日が減っていたし、かなりアッサリしてるなぁ。でも自分が通っていた大学は好きでした。私がかなり良い成績を取れるレベルだったからという理由だけじゃなく、女子の花園であるというデメリットはゼロ。比較的みんな真面目だったし、環境は良かったし、トイレは抜群に綺麗だし(笑)今思えば、女子大で良かったなぁとしみじみ。後輩にはスペイン語が超絶上手くなっているギャルがいたりと、少し前なら無関心だったはずの噂も楽しみな歳になりました。やっぱり自分の大学にはこれからも良くなって欲しいと思ってるのかな。

未だにちょっと納得出来てないのだけど、卒論も優秀論文として学部の文集に掲載されることになりました。毎年10篇(単位はこれで良いのか?)くらい選出されているのです。教授からは「まぁ推薦するかどうか分かんないけどね」と嫌味を言われていたので期待はしてなかったのだけど、卒論を書くからには掲載されることを狙っていたし、こうして形として残すことが出来たのは良いことだなぁと単純に嬉しく思っています。

で、金一封とかないの?みたいな。春休みになったので、退屈なネタでもこれからマメに提供していきたいですな。

♪今聴いている曲♪
Washed out New Theory
三原順子(現三原じゅん子)時代のアルバムタイトルじゃなくってよ。それは現在形なのよ。

Washed Out - "New Theory"